久しぶりの新曲「Dreaming Boy」完成しました!!

大変お待たせしましたって、誰も待ってない! 久しぶりに皆様に発表できる曲が完成しました!! パチッパチッパチッ!!!
タイトル名は我がポップスの師、和歌山の栩野真一氏に考えてもらい、作詞は勿論、近藤貞夫氏に依頼しました。タイトルを先に決めて詞を考えてもらうというのは初めてでしたが、内容は私の現在の心境そのものにしてくれて感謝感激雨あられ!! 曲の完成までは時間がかかりましたが、Aメロ部分は詞を見る前からできていてこれがはまる! のが不思議です。全体の構成やコーラス、そしてすべてのアレンジにアドバイスを栩野氏にもらい、とてもお気に入りの作品の一つになりました。ぜひお聴き下さい。

 Dreaming Boy/Street Rythm Kings 作詞:近藤貞夫/作曲:田口博之 





1、なぜ歌い続けるのだろう 気がつけばあふれてくる想いを
  リズムとコードの流れに浮かべて 語り続けてきた

※そう 時は流れてなどいない 俺はずっとここに立ち続けて
  空のギターをかき鳴らし 歌い続けてるんだ
  だからいつかどこかで誰かがこの歌を口ずさむ
  そんな夢を見てもいいだろう

2、誰も止めることはできない 温めてきた心おどるメロディーを
  ハーモニーと洒落たフェイクにのせて 伝え続けている

  ※
  

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