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リメイクしました! 「おぼろ月」聴いてください!!
リメイクしました! 「おぼろ月」聴いてください!! 「おぼろ月」は私の作品では数少ない「マイナー」の曲で、大好きなデル・シャノンお得意の「マイナー」から「メジャー」に展開する曲を書きたくて作りました。今まで気に入ったアレンジができなかったのですが、昨年10月から今年の3月まで「音学校」の楽曲制作ゼミに通い、ようやく自分ではベストといえるアレンジができました。 ぜひお聴き下さい。 ...続きを見る

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2017/06/20 10:01
久しぶりの新曲「Dreaming Boy」完成しました!!
大変お待たせしましたって、誰も待ってない! 久しぶりに皆様に発表できる曲が完成しました!! パチッパチッパチッ!!! タイトル名は我がポップスの師、和歌山の栩野真一氏に考えてもらい、作詞は勿論、近藤貞夫氏に依頼しました。タイトルを先に決めて詞を考えてもらうというのは初めてでしたが、内容は私の現在の心境そのものにしてくれて感謝感激雨あられ!! 曲の完成までは時間がかかりましたが、Aメロ部分は詞を見る前からできていてこれがはまる! のが不思議です。全体の構成やコーラス、そしてすべてのアレンジにアド... ...続きを見る

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2017/06/12 16:54
お待たせしました! 北国ファン必聴です!! 「北国の少女」完成!!!
北国の少女を和歌山のポップスの師の栩野氏にアドバイスを受け久しぶりに録音しました。 生楽器を中心にバッキングを作り、サビや間奏時にストリングスも薄くバックに入れてみました。 より哀愁が出たのではないかと思っています。ぜひお聴きください。 ...続きを見る

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2016/10/09 15:03
自分では気に入ってます! 「悲しき片想い」新録音完成!!
自分では気に入ってます! 「悲しき片想い」新録音完成!! 自分の作ったバラードでは一番のお気に入りの「悲しき片想い」を今までやりたかったアレンジで、そして誰よりも私の曲の理解者である和歌山のポップスの師の栩野氏にアドバイスをいただき完成しました。 この曲は当時メロディーが先にできて近藤氏に作詞を依頼しできたもので、曲名は60年代の同名異曲のタイトルに私が決めました。 栩野氏からは私の最高傑作と称賛いただきました。ぜひお聴き下さい。 ...続きを見る

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2016/08/17 10:42
約40年ぶり!「君は素敵なCandy Girl 」新録音完成!!
約40年ぶり!「君は素敵なCandy Girl 」新録音完成!! フォーシーズンズで一般的に有名な曲はやはり「シェリー」や「悲しきラグドール」ですが、彼らには知られざる名曲がたくさんあります。学生時代にそれを知った私は彼らの曲を散々歌いまくり、浮かんだのがこの「君は素敵なCandy Girl」でした。 「君は素敵なCandy Girl」というコーラスの部分がメロディーと一緒に浮かびあとは詞がつかず、「ラララ」で歌って近藤貞夫氏に詞をつけてもらいましたが、サビの部分は気に入らなかったので私が再度つけ直したいきさつがあります。 我が永遠のアイドル「フランキーヴ... ...続きを見る

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2016/08/01 16:25
「君が最高さ」新録音完成!!
「君が最高さ」新録音完成!! 作詞、作曲した「君が最高さ」を10数年ぶりに録音してみました。この曲で私がいかに60年代アメリカンポップス、そして亡き大瀧詠一さんが大好きだということをわかっていただければ嬉しいです。ぜひお聴き下さい。 ...続きを見る

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2016/06/24 18:19
「夏の前奏曲」S.R.Kingsバージョン完成!!
「夏の前奏曲」S.R.Kingsバージョン完成!! 「夏の前奏曲」は以前もブログで書きましたが、ヤマハから発刊されていた「ライトミュージック」という音楽雑誌の「LYRICS FOR MUSIC」という作詞投稿のコーナーで、松本隆さんが総評を書いているのですが、そこにこの詩がありました。 とてもいい詩だと思い曲をつけた後、しばらく放っておくのが私の癖ですが(しばらくたって第三者的になって聴いたときも良ければ発表する)、自分では気に入っていて、でも当時の私の雰囲気とは合わなかったので、敢えて発表しなかったわけです。 ところが2000年の時に社... ...続きを見る

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2016/05/24 18:44
残念! 村田和仁さん追悼!!
先日村田和人さんの訃報を知りました。私の大好きなミュージシャン一人でしたので大変ショックでした。 そこで今回は和人さんをしのんで1曲聴きたいと思いました。 「電話しても」「Catching The Sun」「一本の音楽」等いい曲で大好きですが、あえて今日は2枚目のアルバム「ひとかけらの夏」の中から1曲ご紹介いたします。 このアルバムは山下達郎さん設立のMOON RECORDからのセカンドアルバムで、達郎さんのプロデュースです。ドラムスは亡き青山純、ベースに伊藤広規という達郎さんや竹内まりや... ...続きを見る

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2016/02/29 19:05
やっとオリジナル曲「秋」のレコーディング終了しました!!
新年最初のアップはなんと! 「秋」になってしまいました!! 曲名から昨秋に発表しようとしていたのですが、コーラスにとっても時間がかかり冬になってしまいました この曲は高校2年生のときに同じクラスだった河合和文君の作詞です。いくつか詩を提供してくれたのですがこの曲が一番のお気に入りです。 私はたくさんのミュージシャンに影響を受けていますが、日本のミュージシャンにしぼれば前半は吉田拓郎さん、そして後半は大瀧詠一さんです。 この曲は吉田拓郎さんのイメージが強いのではと思います。 多重録音で... ...続きを見る

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2016/01/12 17:37
初レコーディング! 「坂をみつめて」をお聴きください!!
「恋のナイトタウン」に続いての今年最後のレコーディングは、Street Rythm Kings(1人多重録音)としては初めての「坂をみつめて」の登場です。 これは高校時代の同級生の寺島玄氏による詩で、彼との初共作でした。その後は「恋のHAPPY WALKING(未発表)」や「悲しき約束(アカペラで発表)」で詞を提供してもらいました。 「坂をみつめて」の詞はたぶん作詞としては初めての経験と思いますが、とてもメロディーがつけやすく短い言葉の中にとても深い意味があり、大好きな詞の一つです。 今回... ...続きを見る

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2015/12/16 16:18
知られざる名曲ばかり! 恐るべし!! ジェイ&ザ・テクニクス!!!
前回は彼らの最大のヒット曲の「アップル・パイは恋の味」と「KEEP THE BALL ROLLIN'」をご紹介しましたが、今回はあまり知られていない曲をご紹介いたします。 まずは1969年4月にシングルリリースされた「ARE YOU READY FOR THIS(M.Barkan/R.Adams/J.Ross)」をお聴きください。いつもながらのジェイ・プロクターのボーカルにしびれます。 ...続きを見る

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2015/11/20 18:38
覚えやすくてポップなリフレインの宝庫! ホワイトプレインズ!!
フラワー・ポット・メンからカーター・ルイスが抜け、トニー・バロウズ、ピート・ネルソンとソングライターのロジャー・グリーナウェイと組んだグループがホワイト・プレインズ。 セッション・ボーカリストのトニー・バロウズは1970年「恋に恋して」のヒットの後、リードボーカルをピートネルソンに譲りすぐにエジソン・ライトハウスに引き抜かれ、後にブラザー・フッド・オブ・マン、ピプキンスでも活躍した。 グリーナウェイは弾むリズムの曲が得意でニュー・シーカーズの「I'D LIKE TO TEACH THE WO... ...続きを見る

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2015/11/17 19:00
来日公演決定! カリフォルニアの風!! アルバート・ハモンド!!!
アルバートハモンドの来日公演が来年1月末に決まりました。 そこで今回はハモンドのご紹介をすることにしました。 ハモンドといえばオルガン、いや違う! 何といっても1972年10月に全米5位を記録した「カリフォルニアの青い空」です。 この曲はタイトルそして曲調からして「カリフォルニア」の自然の豊かさ、素晴らしさを歌ったものと当時思っておりましたが、全く違っていてカリフォルニアにあこがれていたがとんでもない! 失望した!! という意味の歌詞でした。 そのように聴くとなるほどと思います。まず挨拶... ...続きを見る

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2015/11/10 16:30
モンキーズの香りたっぷり! トミー・ボイス&ボビー・ハート!!
今回は「モンキーズ」の多くのヒット作品を手がけた「 トミー・ボイス&ボビー・ハート」のご紹介です。 ボイスは15歳のときファッツ・ドミノと共作の「Be My Guest」を1959年に全米8位にチャートインさせ、16歳でシングルをリリース。1962年には「I'll Remember Carol」を全米80位のヒットにしています。 ボビーは15歳でシングル「Is You Is Or Is You Ain't My Baby」で歌手デビュー。1965年にリトル・アンソニー&インペリアルズのヒット... ...続きを見る

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2015/10/29 17:28
切ない声とメロディーがとっても合うんだ! ポール・ウィリアムス!!
今日から暦の上では秋になったので、前回の夏真っ盛りのサーフィン・サウンドからガラッと変えて、哀愁漂うサウンドが季節にぴったりのポール・ウィルアムスをご紹介します。 彼とショウ・ビジネス界との最初の接点は俳優業だったそうで、59年に地元の劇団に所属したことがきっかけで、61年にはスターを夢見てハリウッドに移り住み、スタントをしたりテレビコマーシャルに出演するようになったそうです。 65年にトニー・リチャードソン監督の映画「ラヴド・ワン」に出演し、翌年にはマーロン・ブランドとロバート・レッドフォ... ...続きを見る

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2015/09/01 18:05
残暑はファンタスティック・バギーズで楽しもう!!
標記グループは以前のブログ「下積みが長かった! P.F.スローンの歴史を振り返ってみよう!! 」でご紹介しましたが、スローンと後に名プロデューサーとなったスティーブ・バリの60年代前半のポップ界で常識的に多く見られた実体のないバンドのひとつで、彼らの唯一のアルバム「TELL'EM I'M SURFIN'」のジャケットに写っている別の二人はスローンの単なる高校時代の友人だそうです。 リリースされた1964年はビートルズの「A HARD DAYS NIGHT」が全米で公開されビートルズ人気に沸きか... ...続きを見る

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2015/08/28 17:39
35年ぶりのリメイク! 「恋のナイトタウン2015」!!
忙しさにかまけすっかりご無沙汰してしまいました 標記も2ヶ月前くらいに完成していたのですが、やっと本日公開できました 35年前と同様多重録音で前回はアカペラで作りましたが、今回は最後にアカペラが入るまでは全体的にモータウンサウンドを意識してコーラスも厚くしてみました もちろん作詞は近藤貞夫氏ですが、前回はサビの部分のメロディーが思いつかず詞を削っていました 昨年突然メロディーがひらめきこちらもやっと全編公開にいたったわけです ではお聴きください ...続きを見る

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2015/08/15 13:47
38年ぶりのセッションに感動! たぐっちゃんとサッチャン!!
38年ぶりのセッションに感動! たぐっちゃんとサッチャン!! 昨日の5/4は記念すべき日となりました。 そうです!! 昨年の10月に再会した「サッチャン」こと佐藤勝夫氏が、我が家に車で2時間半をかけ午前10時過ぎに来てくれたのでした!!パチッ! パチッ! パチッ!! パチッ!!パチッ!!! 当時や今の音楽話は尽きないのですが、やはり今回の目的はなんと言っても二人が以前のようにギターが弾けるか? 歌えるか? です といっても以前のレパートリーをやるのも面白くない! わけで、私が「社員ズ」でやっていたレパートリーから、「おぼろ月」そして「夏の前奏曲... ...続きを見る

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2015/05/05 09:32
懐かしいダンヒル・サウンド! ハミルトン、ジョーフランク&レイノルズ!!
メンバーの「ダニー・ハミルトン」は1965年にヴェンチャーズでヒットした「ダイアモンド・ヘッド」を作曲したことでも有名ですが、「Tボーンズ」というグループで66年に「ビートでOK」や「真っ赤な太陽」をヒットさせ、来日して多くのテレビ番組で当時のGSと共演されたそうです。 1971年デビューのハミルトン、ジョーフランク&レイノルズの代表曲と言えば、何と言っても同年の大ヒット曲「恋のかけひき」です。 この曲は当時売出し中のソングライター&プロデューサーコンビのデニス・ランバートとブライアン・ポッ... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2015/04/08 18:31
とってもご機嫌! ニックロウ!!
和歌山のポップスの師に学生時代に教えられた「ニック・ロウ」のご紹介です。 ニック・ロウは60年代からベーシストとして活躍していましたが、70年から在籍していた「ブリンズレー・シュウォーツ」は1970年代のイギリスを代表するパブロックバンドと称されていたそうです。 75年に解散後はソロ、そして「エルヴィス・コステロ」や「ドクター・フィールグッド」「プリテンダーズ」等のプロデューサーとして活躍。 80年代末期には「ライ・クーダー」「ジム・ケルトナー」「ジョン・ハイアット」と「Little Vi... ...続きを見る

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2015/04/02 17:59

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